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元夫との関係

シングルマザーになってもう4年。4年前まで結婚していたことがウソのようなくらい、なんだかずっと一人でやってきた気がしています。子供は8歳と4歳になり、元夫とは週1回スカイプで話をしているものの、私の性格上、友達のように仲良くしているので、子供たちは離婚って意味がよくわかっていないようで… 元夫も、私が普通に話すのでよりを戻せるもんだとずっと思っていたようですが、この間やっと「二人がよりを戻すことはないけれど、子供たちの親としては友達として仲良くしたい」と告げました。後悔はしているか?全くしていません… なんせ、よりを戻すことになると、子供を連れてまたアメリカに引っ越さなくてはならなくなるので(元夫はアメリカ人でカリフォルニアに住んでいます)、そのうえ元夫は、アメリカに引越してくればいいのに、と毎月のように言うので、やっぱりはっきりさせておくべきだな、と思ったんですよね。子供がまだ2-3歳くらいならいいけれど、もう4歳と8歳。生活のベースが日本で出来上がっているため、やはり日本で育てたいなあって思っているんですよね。

デング熱大丈夫!?

デング熱、まだまだ広がりを見せているようですねえ。ちなみに現在、デング熱に感染している人は18都道府県で141人だそう!しかも初めは代々木公園で、次に新宿御苑、さらい上野公園で感染の疑いが出たそうですよ。うーん、はっきり言ってこれはもう全国で警戒しなくちゃいけないレベルなんじゃないでしょうかねえ。でもそろそろ関東は寒くなってきたし、長そで長ズボン着用が苦にならないようになっていたら、下火になるのかなあ。でもテレビで見た時に思ったんですが、実際にデング熱に侵されてしまうと、ものすごくつらくて眠れない状態で入院していたりするようでつらそうなんですよねえ。死ぬことはほとんどない、といわれていても、やっぱりかかりたくないかも~! 秋の行楽シーズン、まだまだ生き残っているデング熱のウィルスを持った蚊はいるでしょうから、みなさんも十分気を付けてレジャーを楽しまれてくださいね☆ 我が家はキャンプの予定があるので、気を付けようと虫除け買いまくりましたよ(笑)

背中をキレイニする方法

私、高校生のころから、背中にニキビが発生することがあります。頻度は高くないですが、実はニキビ痕もぽつぽつ、と残っている部分があります。

 

夏はあらかじめ水着を着る前に、ベランダとかで背中は焼いてしまうので、水着になった時に背中のニキビが目立つ、ということはありませんが、実はそれって絶対やっちゃいけないことなんだそうです。わかっていても、もうここ数年そうやってやってきているので、手遅れかしら…

 

ニキビ痕を薄くすることに諦めがつかず、ネットでいろいろ調べてみたら、実は背中のニキビ専用の化粧水とか、ニキビ跡に効く化粧水が発売されていたんですねえ~。

 

効果のほどはどうなのかなあといったところですが、口コミを見る限り、効果があった人と効果がない人が半々程度?だったら、試す価値あるかなあと思っています。

とりあえずいくつか試してみて、効果があったものはあとでご紹介してみたいと思います!でも今年の夏はすでに、背中焼いちゃったんですよねえ。焼くと本当に、お肌はきれいに見える(ダメージは受けているのに!)。うーん。

 

背中ニキビ跡を治す化粧品を紹介!※自宅で治すならこれ!

ブリジット・ジョーンズの3冊目

ブリジット・ジョーンズの続編、実はあるのをご存知ですか?確か日本では2本映画で作られており、出版もされていますが、あれからマーク・ダーシーとブリジット・ジョーンズは結婚をして、男の子二人が産まれるんです。生まれるんですが、マークは亡くなってしまったという設定で、3冊目が出版されているんですよ。日本語では出版されていないようなので、英語になってしまいますが、英語に強い方は読んでみてくださいね。ブリジットの回想にマーク・ダーシーが登場して、あんなにカップルになってうれしかったのに、亡くなってしまったのか~と、ファンとしては衝撃でした。ちなみにブリジットは、自分よりかなり年下の男性とお付き合いをしていることになっていて、トイ・ボーイと呼んでいるんですよ。まだ読み終わっていないので詳細は教えられませんが(教えてほしくないか)、またまた面白い展開が期待できそうな本です。たまには、夜更かしをして本を読むもの楽しいものなんですよね。

温かい沖縄♡

関東に1か月間里帰りをしていたのですが、今日1か月ぶりに沖縄の我が家へ帰ってきました。

 

冷蔵庫の中はもちろんからっぽで出かけていたので、まずは食料品の買い出しをしなくちゃ~と、夜7時過ぎでしたが子供たちを連れていつも行く公園の前のスーパーへ行きました。

 

まだ人がウォーキングをしていたり、子供たちが遊んでいたり、エイサーの練習をしていたりする公園だったので、私がスーパーにいっている間、子供たちは公園にいていいよ~っていったんです。

 

そして買い物がもうすぐ終わるというとき、子供たちがスーパーに入ってきました。「ママ、知らないお友達といっぱい遊んだよ~」とご満悦の子供たち。関東だと、他の子に話しかけると嫌な顔をされていたので、うれしかったようです。

 

しかも、「ガリガリ君もらったよ」「じゃがりこも!」と、どうやら子供たちのおじいちゃんおばあちゃんか、お父さんお母さんにいただいたようです。あ~、沖縄っていいなあ、と本気で思いました。

 

関東ではまずあり得ませんからね!だから沖縄、大好きなんだよねえ~。一生帰りたくない… と思っちゃいましたよ。

男の子も悩むムダ毛

男って、脱毛なんかに悩むことのない生物だと思っていました。が、実は皆さん結構悩んでいるんですね。そういえば昔、アルバイト先に○○さんという男性がいて、優しくて親切だったけれど、すっごい毛深くて女子からは恋愛対象外にされていた人がいたっけなあ。それに、高校生の時は毛深くて老け顔だったので、みんなから五十路とよばれている男子もいたっけ。なんか懐かしいですが、たぶんみんなそれなりに悩んでいたのかなあなんて、最近男友達で毛深かった人が脱毛をして気が付きました。女子のほうが深刻に悩んでいるかと思いきや、男子のほうが「毛を剃るなんて気持ち悪い」という考えがあって、特に10年くらい前までは脱毛に躊躇する男の子が多かったようですね。今の時代は、気になったらすぐにサロンで脱毛できる時代になったし、万一悩んでいる男の子がいたら、背中を押してあげたほうがいいのかなあって、思いました。うちの子も、もし毛深くなって悩んだら脱毛代だしてあげよう!

http://www.hige119.com/category4/entry30.html

加トちゃん、大丈夫?

先週放映された、鶴瓶の家族に乾杯で、加藤茶さんが出ていましたが、皆さんご覧になりましたか?あれ、かなり認知症の初期症状に似ていると思うんですが… 私の祖母も認知症を発症した時、私以外家族のだれも気が付かなかったのですが、加藤茶のあれは異常でしたよね?みんなどう思ったのかな~と検索してみたら、みなさんやっぱり変だと感じられていたようで、同じく認知症やら脳梗塞やらの話が… たぶん認知症な気がするな~。それで、認知だから忘れちゃうから、お嫁さんにお金ぜんぶ吸い取られて終了でしょうね。でもたぶん、お嫁さんにも介護がついてくる、それが微々たるものでも、人間として成長させてくれるんじゃないかな。せめて最後は、優しい嫁のふりをして幸せな状態にしてあげてほしいなあって、思います。なんであの嫁、いつも男とつるんでるの?どう見ても整形したようなお顔だし。ちょっと加トちゃんが可哀想すぎて、辛口コメントになっちゃいましたが…

地獄の飛行機

うちの子供たちのお父さんは、アメリカはサンディエゴ出身です。サンディエゴに里帰りしていたころ、私たちは東京からロスかサンフランシスコまで飛び、そこからサンディエゴに乗継便で乗って帰っていたんです。所要時間は12-15時間くらい。空港で2-3時間待つことになると、15時かくらいの時間がかかります。まあ、途中で乗り換えるのは面倒なんですが、2-3時間あると子供の気分転換になっても良いのですが… ところが、3.11の後沖縄に引っ越した我が家。今度は、関西空港→ロサンゼルス→サンディエゴと、2回の乗り継ぎが発生することに!!ひい~、悪夢だ… というわけで今年の夏はじっとしていられない夏で4歳の娘と、ゲームにはまっているのでゲームを渡していれば余裕で飛行機クリアできそうな気がしないでもないですが、今3DSを取り上げ中なので、実家に里帰りをすることだけにとどめました。でも北海道も行くし、やっぱり対策は練らなくちゃな~。CNNのウェブに、子連れの人用の機内の過ごし方のアドバイスが載っていましたよ~。参考になるかな?

春休みはディズニーリゾートへ!

春休み、奮発してじじばばと子供たちとみんなで、ディズニーシーのミラコスタに泊まることにしました!なんといってもお目当ては、開園15分前の東京ディズニーシーへ入園することができるからですっ。友人は、以前これでタワーオブテラーを3連続走って乗った、といっていたので、これは!!と思っているわけです。ただ、困っちゃうのが子供たちが小さいので、タワーオブテラーとかが無理なこと。ただ、じじばばも一緒なので、子供たちとトイストーリーマニアにいってもらって、私だけタワーオブテラーとかもありなのかなあ~なんて思っています。しっしっし!難関は娘なんですよねえ。なにせ娘は、私にベーったり。どこに行くにもママと一緒、ママがお化粧していればママとお化粧したい、というママっこなんです。じじばばも大好きなので、じじばばパワーでそこはどうにかしてもらいたいけれど、今年もやっぱり怖い系の乗り物はお預けなのかしらん。今年はランドとシー、春休みで両方いってきますっ!

最悪の習慣

いやな記事を発見。なんでもアフリカ、中東、アジアなどの一部の開発途上国で、貞操、純潔の象徴として、女性性器切除を行っているのだそう。しかもこれ、性交や出産時に痛みと潜在的危険を伴うようになり、また、性感染症に感染する危険も増加するため、弊害は大きいそうで、実在するモデルのワリスさんという人は、5歳のときにこの女性性器切除を施されたのだそうですよ。こんなバカみたいな習慣、早く根絶しちゃえばいいのに、なかなか根強く残っているのですねえ。でも100害あってってやつですよ。子供のころにそんなことされて、どんなにいたかったでしょうね。女の子に生まれたら、チーンって思っちゃいますよねえ、そんな国では。とにかくこのモデルさんは、逃げることができてよかった。13歳で50代のおじさんと結婚させられそうになったというのだから、親もそれが普通って思って生きているんですかね… 今こうしているときにも、同じ目に合っている女の子がいるのかと思うと、可哀想になってしまいます…